サイボーグ・フェミニズム / 巽孝之編

やっと読了。
それにしても難しかった。
やはりあたしは論文にとても不慣れだ。
意味を解釈するのが困難。
一応読み終えたけど、
自分の言葉で噛み砕ける訳もなく、
どれだけ理解しているかも怪しいところです。

でもあたしはフェミニストではないんだけどなあ。
サイバーパンク
ニューロマンサー
ポストジェンダー
(性差解体)
というキーワード。

やはり作品はひとつに絞ったほうがいいのか?
少なくとも作者は。
やはりギブソンでいこうか。
きっとこれも何かの縁だ。

サイバーパンク小説におけるセックスとジェンダー。

わわわわ。
タイムリミットはあと少し。

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