ポリープの術後で暇で、精神に余裕があった時に観てたから、みんな私の中でものすごく生き生きしている。
そうだ、そもそもアメリカで小説を買って読んでたんだった。ゴシップ・ガールのS1。そうだそうだ。
一番最初のセリーナとネイトの思い出のシーンとか、小説とドラマで全然違うもんね。そうだった。
セリーナもブレアもチャックも、みんなおうち、いろいろあるけど、それでも多くの高校生が憧れる暮らししてた。実際にそうなのかな?
途中で、ゴシップガールがセリーナとかの位置をGPSみたいに追ってて、それはさすがにやばいやろ、と思った。
みんな嘘ついたり偽ったりするので、胸糞悪くなることも多々あり。
完璧な人はいないとはいえ、環境が良くない。
一途だったチャックの高感度が終盤上がりまくる。
セリーナは残念、な感じなんだけど、ブレイク・ライブリーは無敵ね。どんな人生。
GG観ている間は、良い意味でちょっと影響とか受けてたのに、そんなもの長らく忘れてしまった。
それにしてもダンとは、無理あるでしょ。いける?その設定。


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