Fifty Shades Freed / フィフティ・シェイズ・フリード

全然予備知識ないまま観たら、3部作の最終章だった・・・いきなり・・

どうりで、説明のないままいろんな人出てくるし、あらゆる設定が唐突だなーと思ったんだった。

この作品だけ観たら、夫やべーやつっていう印象しかないな。。

最後あんなにすんなり妊娠を受け入れてくれるかね?どんだけ子供なんだ。

プレイルームとかも、YES!の鍵とかも、いきなり観る人にとってはわけわかんないことの連続だよね(まだあんまり分かってない)。

まあ、そんな人いないか。みんなちゃんと調べて最初の作品から観るよね・・

今更どうしよう・・残り2作品は観るだろうか・・

美男美女で美しい2人でした。

【本当に忘れやすいので、以下あらすじメモ】

幸せな結婚、ハネムーン、豪勢な新生活。

かなり過保護なクリスチャン。アナスタシアは出版社編集部の仕事を頑張ってる。

クリスチャンがNYに行ってる最中に、アナはハイドに誘拐されそうになる。

誰やねん。と思ったけど、何やら2人の周りをウロウロしている男性。

アナは仕事後にまっすぐ帰らず友達とバーで飲んだりしてたから、クリスチャンに怒られるのかな、と思いきや、謎のプレイルームに連れて行かれ、変なセックスをする。

仲間たち(クリスチャンの兄?)などと共に別荘へ。特に何もなく帰宅。

妊娠発覚。子供はまだいらないというクリスチャンと不穏な空気。

ハイドから、ミア(誰だっけ?)を誘拐した、500万ドル持ってこい、と、アナに電話。またしても不在のクリスチャン。

アナはお金を準備して届ける。ハイドに発砲。が、アナも殴られ意識を失って病院へ。

病室で心配してるクリスチャン。アナが目覚めて涙。子供は一緒に育てよう。

最後は2人目を妊娠中の幸せそうな3人のシーン。

というわけで、なんかストーリーとして肝心なところを見逃してる感満載だ。悔しい。

いつか、そのうち、残り2作品も観てみましょう。

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