Harry Potter and the Chamber of Secrets / ハリー・ポッターと秘密の部屋

書籍は1998年、映画化は2002年。

すごいスピード。

賢者の石の時よりも、ハリーが、キリッとしているのが印象的。

ロンは相変わらずおどおどしていて可愛い。

ハーマイオニーが石から解かれて、最後食堂に戻ってくる時なんて、まだまだ幼くてso cuteって感じだ。

なんでハリーにはハグしたのに、ロンとはなんかぎこちない感じで握手だけだったんだろう?なんかあったっけ?

本を読むと、そのシーンのハーマイオニーに描写は一文だけだった。でも宴の様子の描写はもっと情報量が多くて、やっぱり書籍ってすごいな。

あの分厚い本を2時間半の映画にするのに、一体どれだけの文章を取り除いたのか。

やっぱり本を読むと頭の中には無限の世界が広がる。

映画やドラマやテレビなんかよりずっと。

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