
捕らえれたグリンデルバルド。スピールマン。アバナシー。脱走するグリンデルバルド。
イギリスに戻ったニュート。リタ(ゾーイ・クラヴィッツ!)はテセウス(ニュート兄)に魔法省に入れと言われた。海外旅行を認めてほしいニュート。認める代わりに兄の部署(闇払い)に入れと言われる。クリーデンスは生き延びた。欧州のどこかにいるので捕まえろという。グリムソン。グリンデルバルドはパリにいる。ダンブルドア!!!サンダーバード。クリーデンスはフランスで実の家族を探している。愛を与えてくれる家族がいればクリーデンスは安全。ニュートにグリンデルバルドと戦えと言う。ニュートの家で働いているバンティ。助手?ケルピー(海藻の龍みたいな)に噛まれた。クイニーとジェイコブが遊びに来る。ティナはリタとニュートが結婚すると思い込んで(本当はテセウス)、闇払いのアキレス・トリバーと付き合う。クイニーはジェイコブと結婚したいが、結婚したら監獄行きになると言って結婚しないジェイコブに怒ってクイニーは姉に会うと言って一人で帰る。ティナはパリにいるらしい。ニュートとジェイコブはニフラーを連れてパリへ。
ナギニは女だったの!?!?あの大蛇・・クリーデンスと一緒にいる。ナギニは今は蛇に変身できるけど、いずれは蛇に囚われるらしい。魔法動物サーカスみたいなところで働いている。ティナがクリーデンスを探して見に来た。ナギニが暴れてサーカスは終了。ユスフ・カーマ。黒人男性。彼もクリーデンスの素性を知りにきた。遠い親戚らしい。純血一族の最後の男子。タイコ・ドドナスの予言の書。
クリーデンス・ベアボーン。グリンデルバルドの元に、自ら来るであろう。敵はダンブルドア。クリーデンスのみがダンブルドアを殺せる。クロール。
ニュートとジェイコブは移動キーでパリへ。
ナギニとクリーデンスはアーマ・ドゥガードの家へ。実母ではなくてお手伝いだった。男によってアーマは殺される。「より大きな善のために」
カーマを待ち伏せして、ティナの居場所へと案内してもらう。ズーウーかわいい。
魔法法執行部トラバースがホグワーツへ。マクラーゲン(生徒)。防衛術の教師ダンブルドア、ジュード・ロウでめちゃくちゃかっこいいな。グリンデルバルドと戦え、と言われるが、ダンブルドアは、兄弟以上だからできないと言う。テセウスにはグリンデルバルドの集会に顔を出すなと忠告。リタは机に彫ったL+Nのイニシャルを見て学生生活を思い出す。スリザリンの嫌わっ子だったリタ・レストレンジ。魔法動物の世話で休暇も家に帰らないニュート。まね妖怪、リディクラスの授業。懐かしい。リタが見たのは、白い布に包まれた何か。ニュートはハッフルパフか。リタの弟はコーヴァス。
街中で一人で泣いてたクイニーに声をかけてくれた魔女。グリンデルバルドの女。
ダンブルドアとグリンデルバルドはかつて破れぬ誓いを結んだ。カーマも破れぬ誓いのせいで口を割ってくれない。グリンデルバルドが闇の力を召集する。黒い布。クリーデンスの謎を追って、ニュートとティナはフランスの魔法省へ、箱を探しに行く。ペール・ラシェーズ墓地で自分の真実が分かるとグリンデルバルドがクリーデンスに告げる。
アルバスの家にフラメルがいる。不死身の錬金術師。水晶でレストレンジ家の墓を覗く。クリーデンスとナギニとクイニーがいる。グリンデルバルドの集会。
ニュートは兄に化けて魔法省へ。クリーデンスがリタの死んだ弟ではないかと。グリンデルバルドの集会参加者は全員逮捕予定。ニュート+ティナ+リタが合流。
ユスフの妹がリタ?ユスフの父はムスタファ・カーマ。セネガルの純血一族。母はロレナ。フランスの純血の男(レストレンジ)とロレナの間に子供ができた。レストレンジはロレナを奪った。ロレナは女の子(リタ)を産んで死んだ。その男は、すぐに後妻を迎え、コーヴァスという息子を産む。レストレンジは初めてコーヴァスを愛したが、復習を恐れ、アメリカへ隠す。タイコ・ドドナスの予言の書通り、九死に一生を得たコーヴァス、嘆くリタ、復習するユスフ。でも実はリタがコーヴァスを殺した。リタ+コーヴァスはアメリカへ。アーマの孫のふりをした。船の事故でコーヴァスは死ぬ。まね妖怪の授業で見たのは、白い布に包まれたコーヴァス。コーヴァスの代わりに生き延びたのがクリーデンス。どこの子だか知らない。
ジェイコブは一人でクイニーを探しに集会へ行く。みんな集会へ。グリンデルバルドはマグルを憎んではいないが危険だという。戦争になりかねない。闇払いに攻撃されたことを、広く知らせてほしいという。グリンデルバルドの魔法が炸裂。クリーデンスとクイニーはグリンデルバルドの元へ。リタの魔法でさらに炎上する集会場。そこへフラメル!みんなで輪になってフィニートの呪文でグリンデルバルドの暴走を止める。和解するスキャマンダー兄弟。グリンデルバルドの胸元についてたブローチをニフラーは盗んできた。
オーストリア、ヌルメンガード城。グリンデルバルド+クイニー+クリーデンス。クリーデンスは杖をもらう。
ダンブルドアとグリンデルバルドは互いに戦わないと血の誓いをしていた。
クリーデンスの実の兄がクリーデンスを苦しめている。クリーデンス一族の窮地には不死鳥が現れるという。ことはつまり・・・アウレリウス・ダンブルドア爆誕。
フランスの魔法省はアール・ヌーボー建築なんか。すごいな。
イギリスのと(もちろん時代も)全然違ったけど、すごいな。設定が。
ねじれや曲線。美しい職場。手すりのデザイン。
小道具・大道具が、半端ない~。何あのおしゃれなパソコンみたいなやつ。
これ、現代ではCrimesと謳われている。グリンデルバルドの罪とは。
嘘をついたこと?


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