
期限切れになる前になんとか観れた。
ブレイク・ライブリー素敵。
最後はドタバタと騙し騙され、ちょっとコメディみたいな感じで終わった。
得ることは特になにもなかった。
以下、あらすじ。
ブレイク・ライブリー演じるエミリーはバリキャリっぽい、母親らしくない、かっこいい母親。
アナ・ケンドリック演じるステファニーは平凡な未亡人の専業主婦。
子供同士が仲良いせいで、ママ友になっちゃう。
エミリーは、お迎えや放課後のお世話や、いろんなことをステファニーに頼むし、ステファニーはまんざらでもなかった。
ステファニーは家事を動画で配信している。
ある日、子供を預けたままエミリーが失踪。
職場に聞いても旦那に聞いても行方不明。
湖でエミリーの水死体が見つかったと言われ、悲しむ旦那とステファニー。
ステファニーとエミリーの旦那は不倫する。
ステファニーは独自にいろいろ捜索し、エミリーの実家や宗教団体や保険会社を調べ、死んだのはエミリーの双子の妹だったことを突き止める。
ひょっこり戻ってくるエミリー。
実は過去の放火事件をバラそうとした妹を殺してしまったエミリーは、保険金をもらうために、旦那と共犯で自分の死を装ったのだ。
でもその旦那と組み、エミリーを出頭させようと(?だっけ?)茶番で旦那を撃つステファニー。
茶番だとエミリーには見抜かれ、実際に旦那を撃つエミリー。
(ここらへんからドタバタ)
逃げようと飛び出すエミリーは、家の前でママ友(パパ)の車に轢かれて刑務所へ。
なんだったんだ???


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