
なるほど。
ハングオーバーシリーズは3作までで、これは、スピンオフ、というか、本家とは違う流れのやつなのね。
2作目の脚本家であるスコット・アームストロングが、初めての監督して作った作品。
メンバーはあの4人ではなくて、幼い時から親友の3人組。
一緒に住んでて、その中の一人が結婚するというのでバチェラーパーティーでハッパ吸って、結婚への不安を語る新郎。
結婚式でそれを暴露する友人。怒って一人でハネムーンに行ってしまう新婦。
それを追う新郎。彼を助けに向かう親友二人。
本家は超えないな〜。
やっぱり、ブラッドリー・クーパーがいなくちゃ。イケメンがいなくちゃ。
また見たくなった。
本家のハングオーバー、大好き!!って再確認。


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