A Man Called Otto / オットーという男

気難しいトム・ハンクス。

めちゃくちゃ良かった。

でも奥さん、半身不随みたいになっちゃって、車いすだったのに、二人の寝室は二階にあったの?本当に?

奥さんが癌で死んじゃったの、わりと最近のことなのに、それまでずっと、オットーが介護してたの?できたの?

メキシコの家族の明るさに救われたね。

あーゆー人になりたい。

甘えられることは、ものすごい才能なのだ。

貸してー!送ってー!助けてー!って言えること。

でもそこに至るまではちゃんと自分で生きていること。

奥さんを美化しすぎているような気もしたけど、良い映画だった。

観てよかった。

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