
Netflixからおすすめされたので、休みの日の目覚めに、ベッドの中でゴロゴロしながら観た。
最初から「???」の連続で、え、どーゆー関係?家族?先輩?学校?仕事?と、色々疑問が生まれて、全然親切な映画じゃないなと思いながら、最後まで観たら「To Be Continued…」ってなってたので「続くんかい!!」という盛大なツッコミを入れた後に、関連動画で前2作品が出てきて、おいおい、フィフティーシェイズパターンかい、と、2度目のツッコミを入れた。
フィフティーシェイズパターンというのは、まさに私はすでに同じことをしていて、シリーズものの映画をいきなり途中から観てしまい、同時に前作への興味を失うパターンなのである。
もー分かりづらいからナンバリングしてよ〜。
Netflixもいきなり私に3作目をおすすめしてくるな。
分かるでしょ、観てないの。
テッサは可愛い。
なるほど、アナ・トッドという作家が、ハリー・スタイルズとの恋愛を妄想して書いた小説なのね。だから、あんなグランピーでイギリス訛りなのか。
テッサがシアトルに引っ越すってなって(最後までそもそもどこにいたのかわからなかった)、ハーディンは卒業したら一緒にロンドンに行きたかったのに、って、不穏な空気。
もっとテッサはキレていいとこあったよ、ハーディンは結構めんどくさいやつじゃない?
で、ロンドンのハーディンのママが再婚するというので一緒にロンドンに行くと、ママは再婚相手じゃ無い人(校長?)とセックスしていた。
二人の歴史は長くて複雑で、実はハーディンは、校長の子だとか。
うーん、わからん。どゆこと?
途中から見るもんじゃないわね。


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