青い春

うわあ。。。。

とんでもない映画を観てしまった。

まだまだ心臓がバクバクしてる。

ものすごく尖ってて、痛い。

音楽も素晴らしい。映画館で爆音で聴きたかった。

そしてそうそうたるメンツ。

今まで観てきた邦画の中で一番だ。

うまく言葉にできない。

儚く脆い。そんな時代が、ギュッと凝縮されている。

自分だったら、とか置き換える暇もなく、ただ鮮烈に目の前で光り続けた。

喜怒哀楽を揺さぶられることもなく、ただただ勢いに圧倒されてしまう。

パワー。彼らによって描かれたパワー。

本当にとんでもないものを観てしまった。

出会わせてくれてありがとう。

あの、青木が、屋上の上で立っているシーン、引き込まれるように観てしまった。

時が経つにつれて、どんどん息苦しくなるんだけど、そこからのクライマックスはもう心を持っていかれてしまった。

夕方から朝8時まで撮影してたらしい。すごい。

青木は13回目で落ちるつもりだったんだね。

最後のは「ドロップ」っていう曲なんだ。

やば。

リリイシュシュより好きだ。

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