Lonely Planet / ロンリー・プラネット

私は本当は小説家になりたかった。

だから、キャサリンみたいな人生に憧れる。

大好きなことを探究し続けて、その分野で、オタクレベルに詳しくて、ちゃんと実績もあって、そんな人生に若くて素敵な男の子が登場したら、多分私はいつ死んでもいいと思うし、おそらくすぐ死ぬ。

人生はカルマだ。

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