
Netflixのオリジナル映画なんて初めて観たよ。
最初の雪のシーンから不穏な空気。
結局最後までずっと引きずるクリーピー感。
思ったより酷いことにならなくて良かった。
監督はチャーリー・カウフマン。
知らない人。
『マルコヴィッチの穴』は、タイトルは聞いたことあるけど、観てない。
『エターナル・サンシャイン』は、観たような、観てないような。
難しい、ってわけじゃないけど、じゃあなんだったのかと聞かれるとうまく答えられない映画。
あの、恋人(男性)の実家に行って、変な空気になって息が詰まる感じはちょっとバッファロー66に似てた。
シェイク買うくだりとか、もう、辛くて。
それくらい、追い詰められてたんだろうね。
早く帰りたい!!!ってずっと思った
そういえば主人公の女性には名前が無かった、という評論を観た。
そうだったの?そうだったっけ??
別に名前とかあってもなくてもどうでもいい。


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