超・格差社会 アメリカの真実 / 小林由美

超特急で読んだ。
単純に格差社会についてかと思ったら、
想像以上に政治・経済に関する本で
あたしの頭はポンッだ。
もっともっと知識が欲しい。
勉強したいことがたくさん。
あんまり理解できなくて悔しい。
最後のほうはかなりすっ飛ばして読んでしまった。
ところどころ、そうだそうだとうなずいたりしながら。
アメリカという国はいつでも好きだ。
生きたくはないけれど。
というのが本音。
ジャンル違う分野だったし、
半分も噛み砕けてないけれど、
読んだ時間が無駄になりませんように。
少しでもいいからあたしの血と肉となりますように。

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